ヒトリゴトページ。

主に創作の話とゲームの感想、プレイ記録。テイルズオブ多め。更新は不定期です。

「好きなものを、好きなように、好きなだけ」をモットーに書いていく、創作とゲームの話がメインのブログです。

創作休止中。再開するときはここで告知します。

瑛狙い打ちプレイ1年目

ときメモGS2はね学ライフ始めました。記事の最初の方はゲーム開始前の話です。中古を買ったらまず初めに必ずやることはデータチェック。最終セーブ日付は2014年でした!

 

プレイヤー名の真偽はわかりませんが誕生日はガチっぽかったです。卒業式の2日後…

内容知ってたら、3月と4月初めには誕生日入れないと思うんだけどどうだろう。ほぼ確実に何も貰えない(卒業式〜入学式間だとイベントすら無い)年が1つ生まれて損でしょう

アルバム&エンディング記録はキャラ一覧ページだけ見ましたが、クリスと天地で2周クリアした形跡がありました。どうも私とは趣味が違ったようです。あと登場すらしてないキャラが結構いた。女友達が揃ってないとは。花屋先輩もいなかったですね

やりこんでるデータが巡ってくると面白いんだけど、最近あんまり会わないなー。「もっと遊べただろ!」「そこまでやって何で売ったんだよ!」って言いたくなるような中途半端っぷりが多いです。

覗き終わったら後はすっぱり初期化するので、操作や画面の確認にだけ利用させてもらいました。説明書が無い中古だったのでお許しください。

会話中に十字キーを触ったら大変なことになるとわかって良かったです。ボタンも色々押してみたのですが、考えてみたら左手で持つ想定なんだから使わないのが普通だったわw 予想はしてたけどやっぱり利き手変更機能は無いねー。スチルも何もかも反転することになるもんねー

私は左利きです。ちょっと見づらい&やりづらいだけだから許容範囲ですが。支障が出るとしたらミニゲーム時くらいか。まあ本格アクションゲーじゃあるまいし、どうにかなるでしょう。

 

姫子&ユーザーからの主人公の愛称は知ってて、実名プレイもしたくないので、自然にEVSに対応することとデイジーにちなんでいることを条件に名前を決めました。DS版で容量削減されてるとはいえ、せっかくときメモをやるならEVSを体験したいですよ。デフォルトネームは何かあるのだろうか

デイジー、デージーと言えば某学園生活支援部コメディのドS眼鏡な生徒会書記ですが、「あさひな」はうまく呼んでもらえるか微妙なのでボツ。

和名の雛菊は、そのまま名前にすると某執事コメディの絶大な人気を誇る完全無欠生徒会長になるのでこちらもボツに。分割して「きくち ひな」さんと命名することにしました。名字でカ行が連続するからちょっとだけ合成感が残る形になってしまったけど、そんなに言う程の不自然さは無い。凄いよねこのシステム。

 

 

ここからゲームスタート。当初の購入動機の通り、一直線に瑛EDを目指して進めてます。色々キャラクターは出ていますが、いずれ爆弾という障害物になるんだよな…という目でしか見ていない。来来来世くらいで仲良くしましょう

最良選択肢や要求パラメーター等の直接的な攻略は見ませんが、動画から得た僅かな知識は使わせてもらっていますよ。「好きなタイプに◯◯な●●と回答するとイベント相手は誰々」とはわからないけど「ここの回答でイベントの相手が決まる」ことは知ってる、といった具合に。

「クールで面白い人」という選択肢に凄くそそられたので、いずれはそれを試す。好みとかではなく、純粋にどんなキャラか想像つかなくて気になりますw

ここの選択は無事成功!確信犯です!それにしても展開だいぶ強引だったな!

そういうこともあり友好関係には割とすぐ到達したのですが、そこから先になかなか進まないです。好感度を表すハートの大きさは十分にあるのに色が黄色のままだから、デート回数よりもパラメーターの問題?と思ってる。あまりにも恋愛をおざなりにしてるように感じて、やってて不安になりますが。でも学力平均のままじゃダメっぽいよなー

占いもどれくらい頼りにすればいいのか。左右されすぎ感がある…最高のときと最悪の時だけ従う程度でいいのかなーと思い始めてます。結局は確率だよね?

爆弾は、まあ、出てから考える。キャラ登場の制限なんてわからない、というか初見で瑛狙いだと無理では?それで肝心のパラメーターが足りなくなったら本末転倒だ

 

体育祭の3競技「借り物競争」「二人三脚」「パン食い競争」がどれも見事に漫画的な競技でちょっと笑った。全て現実でやったことない&見たことないです。PS2版は借り物競争じゃなくて100m走だったような。

瑛は友好会話でも普通にノリ良くて面白い。コマンド失敗時の笑顔チョップといい、思ってたより楽しい人です。そっちの面を表に出した方が男女両方にモテるんじゃないか君。なぜ猫を被ってしまった。